いざというとき、家族を守ってくれる家

注文住宅を建てたいと考える方達が、家づくりで重視したいことの一位は「耐震性」(※-1)。

いざというとき、家族が安心して過ごせる家について、考えてみませんか。テクノストラクチャーでつくる家は、耐震等級3(※-2)が取得可能な家です。

耐震等級3は、建築基準法で定められる最低レベル=等級1(=震度6強の地震が来たとき、傾きはしてもつぶれないレベル)1.5倍の耐震性能を有しており、最高等級に位置づけられます。(壊れてはいけない消防署は耐震等級3相当)

2011年の震災以降、地震環境は大きく変わったといわれております。

安心であるべき場所、家族を守ってくれる場所、
そこから家づくりを考えましょう。

※-1:2014年9月 株式会社リクルート住まいカンパニー「注文住宅トレンド調査より」

※-2:敷地条件やプランにより、等級が変わる場合があります。公式な性能評価には別途申請費用が必要となります。

省エネに配慮しながら「ここちよさ」が保てる家

「快適な暮らし」&「省エネ対策」は、「住いの工夫=断熱・通風・採光」&「設備の工夫=省エネ機器・換気」で。

誰もがあたりまえの様に考えている「夏涼しく、冬暖かい家」は、家族の健康にもつながる事です。また、オール電化があたりまえの選択になっている昨今、電力代金を抑えることは、お財布の健康にもよりよい選択となります。

地球温暖化対策を踏まえ、各家庭でも大きく貢献できるのは、2020年基準に向けた究極の省エネ住宅、ネット・ゼロ・エネルギーの家も選択の一つとなりえます。

子供の成長を見つめながら、暮らしに寄り添い価値が長続きする家

子育ては、振り返ると輝きの時間

可愛いお子様の成長を見守れる幸せな生活。子育ては振り返ると、何とも幸せな時間です。それでも日々忙しいお母さんのお料理やお掃除を、工夫満載のパナソニック住宅設備機器が助けてくれる事でしょう。

また、お母さんを応援するパナソニックの住宅設備機器は、お母さんの「キレイ」もお助けしてくれる事でしょう。

家族が変わり、くらしは変わる

家づくりの際は20年後、30年後の生活も描いてみてください。可愛いお子様も進学や就職、結婚などで家を離れる日が来るかもしれません。また、家族を伴い戻ってきてくれるかもしれません。世代が変わっても、高性能・品質の住宅や、暮らしにフィットできる住まいは、世代を越えて住宅コストを抑えることにもなります。

いざというときに「貸す」という選択

また、良質な住まい(認定長期優良住宅)は、JTI(一般社団法人 移住・住みかえ支援機構)「かせるストック」に認定を受けておけば、わが家を貸して家賃収入を得ることも可能になります。空室でも最低賃料保証や、終身借上げなどの安心サポートもあります。

テクノストラクチャーは長期優良住宅規格※ー1でつくられます

※ー1:長期優良住宅とは「長期優良住宅普及の促進に関する法律」に定められている「いいものをつくって、きちんと手入れをし、長く大切に使う」ストック社会に対応した住宅。

※ー2:敷地条件やプランにより、等級が変わる場合があります。公式な性能評価には別途申請費用が必要となります。

※ー3:基準のないものに関しては、建築基準法レベルの性能としております。長期優良住宅認定取得には、別途手続きと申請費用等が必要です。

家計に優しく、コスト設定が明確な家

パナソニック耐震住宅工法「テクノストラクチャー」の家は、コスト設定が明確です。

「高レベルの住宅性能」+「高級感あふれるパナソニック住宅設備」を標準仕様に備えながら、標準設定価格(面積38坪以上、総二階建てが基本条件となります)が38.5万円(税別)とコストパーフォーマンスにあふれる設定となっております。

参考価格 坪単価(税別) 金額(税別) 備考
本体工事代金(40坪にて試算) 38.5万円 1,540万円 ※-a
屋外付帯設備工事費   78万円 ※-b
本体工事建築諸費用   69万円 ※-c
合計   1,687万円 別途消費税が必要となります。

※-a:設定価格には、その他条件がございます。詳しくは弊社までお問い合わせ下さい。

※-b:ガス、水道、下水、電気の住宅内への引き込みコスト等が含まれます。一般的な敷地での概算価格です。

※-c:地盤調査、確認申請、仮設工事、その他経費が含まれます。

  • 最新の見学情報はこちら
  • 「テクノストラクチャー」ZEH仕様モデルハウスオープン